けんちく部log。
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南九州市新庁舎建設建築工事 ver.39
現在、建物の地下水槽では防水工事が進められています。 新庁舎の地下水槽では、 雨水を取り込んでろ過したあと、トイレなどの水に利用する環境に配慮した建物になる予定です! Sakou
2025.10.21
某施設新築工事 Vol.6
10月から、施設建物の掘削が開始しました。 地盤改良杭の仕上げ高さまで、掘削します。 施設建物の範囲の掘削が完了しました。 本日、地盤改良杭の仕上げの上に、捨てコンクリート打設が完了しました。 明日、建物施設の基礎墨出しをして、基礎の鉄筋組立てを引き続きおこないます。 安全を最優先で、進行します。 By oRiTa
2025.10.20
住吉の長屋。
宿泊先から電車で住吉大社へ 伝統のある神社境内は凛としていて気が引き締まります そして、 住吉といえば 安藤忠雄氏の名建築 「住吉の長屋」 ようやく訪れることができました。。。 これまで何度も雑誌でみてきた あの名建築です こんな住宅地の路地に さりげなく、そして、こじんまりと建っていました 実物から伝わるスケール感は 小さな住宅であることを実感させるものの、やはりスゴイです いい旅でした by 一丁田
2025.10.17
ミュージアム知覧ホール屋根改修工事 ver.1
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 工事着工のご挨拶 近隣の皆様へ拝啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 この度、ミュージアム知覧ホール屋根改修工事を施工させていただくことになりました、 株式会社田川組の霜出と申します。 つきましては、下記の日程で工事を実施いたします。 工事期間:令和7年10月27日(月)~令和8年3月13日(金) 予定作業時間:午前8時~午後5時頃 工事内容:屋根改修工事 工事期間中は、騒音、車両の出入り、作業員の往来など、皆様には何かとご不便、 ご迷惑をおかけすることと存じますが、安全確保に万全の体制で取り組み、 細心の注意を払いながら作業を進めてまいります。 何卒、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、ご不明な点やお気づきの点がございましたら、下記までご連絡ください。 敬具 「連絡先」 株式会社田川組 現場責任者:霜出 電話099-254-1081 おやっとさー by・・・霜出
2025.10.16
はじめまして。よろしくお願いします。
はじめまして。 今回から参加させていただくことになりました新入社員の和志武です。 主に土木の現場について投稿していく予定なのでよろしくお願いします。 わしたけ。
2025.10.15
事前調査
とある病院にて 更衣室の改装工事を行います。 工事に先立ち、改修する天井・床・巾木の一部を採取し 石綿が含有しているかの調査を行いました。 特定の基準を超える工事では石綿含有の事前調査が義務付けられています。 石綿の有無で解体の手順や方法が変わるので重要な工程です。 大脇
2025.10.14
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.38
内装も順次入っていき金属製建具もどんどん取付を行っています。 それに伴い建具下の沓摺にモルタルを詰めていきます。 【沓摺モルタル詰め】 壁につけてから入らないモルタルはこの段階で詰めていきます by ひがし
2025.10.11
みずほ通りボランティア。
2か月に1回行っているみずほ通りでのボランティア。 市立病院から国道225号線までのエリアでゴミ拾いを行っています。 最近は、まちの方から声をかけていただくことも多く、とても励みになっています! 早いもので、今年のボランティアも残すところあと1回となりました! ながの。
2025.10.10
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.37
駆体の出来上がった屋上では、いよいよ防水工事も始まりました。 アスファルト防水という種類の防水工事をおこなっています。 防水シートをアスファルトでくっつけていきます! アスファルトは現場で炊いています。 シートを張った上には、保護のためのコンクリートを打設します! Sakou
2025.10.9
かごしま住まいと建築展。
かごしま住まいと建築展 今年は天文館アーケードに面するセンテラスで開催されました 一般の方々も気軽に参加できるブースには楽しそうな来場者の笑顔がありました 6階には学生の作品展もあり、独創性のある素晴らしい作品をじっくり鑑賞できました 桜島小学校を設計された建築家 百田 有希さんの講演もあっという間の1時間でした 関係者の皆様 お疲れ様でした by 一丁田
2025.10.7
ムーンライト伝説 十五夜
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 2025年の十五夜は、10月6日(月曜日)です。 十五夜は秋の美しい月を楽しむ日本の伝統的な行事で、毎年日付が変わります。これは、旧暦に 基づいて定められているためです。十五夜とは「旧暦8月15日の夜」を指し、この日の月は 「中秋の名月」とも呼ばれ、一年で最も美しいと言われています。 十五夜の過ごし方 十五夜には、お団子やお餅、ススキなどを供え、月を鑑賞する習慣があります。地域によって は、里芋をお供えすることから「芋名月」とも呼ばれます。これは、秋の収穫に感謝する意味が 込められています。 十五夜と満月の関係 十五夜と中秋の名月は同じ意味で使われることが多いですが、必ずしも満月とは限りません。 2025年の場合、中秋の名月は10月6日ですが、天文学的な満月は翌日の10月7日です。 十五夜の月が美しく見える理由 十五夜の月、特に「中秋の名月」と呼ばれる秋の月が格別に美しいと感じられるのには、いくつ かの理由があります。心理的なものだけでなく、科学的な根拠もあるんですよ。 澄んだ空気と水蒸気量 秋は、他の季節に比べて空気中の水蒸気量が少なく、乾燥しています。夏のように湿度が高く、 空気中に水分が多いと、光が水分子に当たって散乱し、遠くの景色がぼやけて白っぽく見えてし まいます。一方、秋の澄んだ空気は、月の光を遮ることなく、くっきりと私たちの目に届けてく れるので、月がとても鮮やかに見えるのだそうです。 月の光に 導かれ 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球に生まれたの ミラクル・ロマンス おやっとさー by・・・shimoide
2025.10.6

