けんちく部log。
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南九州市新庁舎建設建築工事 ver.59
竣工に向けて検査を重ねています。 自主、監理、施主、消防とそれぞれの立場、観点で検査を行い、 より良い形で引き渡せるよう進んでいます。 大脇
2026.3.26
sakura
季節は春に向かい だんだんと暖かくなってきました 早いところでは桜が咲き始め各所で花見のシーズンがやってきます。 【平川動物公園】 平均的な満開日予想は4/5頃 早いところでは、霧島神宮など3/28頃だそうです。 来週は天気が悪そうなので散らないことを祈ります byひがし
2026.3.25
高校生作品集。
令和7年度「鹿児島県高校生建築設計競技」の入賞作品集が完成しました 弊社も協賛として参加しており、高校生たちの自由な発想や挑戦に毎回刺激をもらっています もっと多くの方にこの活動を知っていただけたら嬉しいです ちなみに、今回の表紙デザインを担当させていただきました! ながの。
2026.3.24
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.58
現場では消防検査と建築確認検査がおこなわれました。 消防法や建築基準法に基づいて、各所寸法や設備の設置基準など3日間かけて細かく検査! いよいよ竣工です!
2026.3.20
現場の日常。
現場で働く職人さんたち 建築はたくさんの人の手が加わって造られています そんな現場での日常をたくさんの人に知ってもらいたい Instagram もぜひチェックしていただけると嬉しいです by 一丁田
2026.3.18
昼と夜の時間
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 2026年(令和8年)の春の彼岸入りは、3月17日(火)です。春のお彼岸は、 この彼岸入りから3月23日(月)までの7日間で、3月20日(金・祝)の春分の日 が中日となります。 お彼岸は、春分の日と秋分の日を中日とし、その前後3日間を合わせた計7日間に行われ る日本の仏教行事です。この期間は、ご先祖様を供養し、日頃の感謝を伝える大切な 時期とされています。 お彼岸の期間中には、主に以下のことを行います。 ・お墓参り:お墓を掃除し、花や線香、お供え物をします。 ・仏壇のお手入れ:自宅の仏壇を清め、花や季節のお供え物を飾ります。 ・ぼたもちのお供え:春のお彼岸には、小豆を使った「ぼたもち」をお供えする風習があります。 昼と夜の時間が変わるのはなぜ? 地球は太陽の周りを回っていて(公転)、その公転軸から23.5度傾いた角度で地球は 自転しています。 この自転軸の傾きがなければ、世界中のどこでも昼と夜の長さが同じ12時間になります。 昼と夜の時間が同じになるのはいつですか? 2026年の春分の日は、3月20日(金)。 一般的には「昼と夜の長さが同じになる日」といわれ、春の訪れを実感する日です。 しかし、厳密にいうと実際には昼のほうが少し長いそうです。 おやっとさー by・・・・shimoide
2026.3.17
安全朝礼
某施設に来ておよそ3週間になりました。 現場内で8時から行われる安全朝礼の実施状況を紹介します。 朝礼中の各職長さんの話をしっかり聞き、どの会社の職人さんがどのような仕事をしているのかを覚えられるように頑張っています。 わしたけ
2026.3.16
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.57
現場では連日、各検査がおこなわれています。 出来栄えや動作確認等々... 仕上げ、品質の面でも良い建物を引き渡せるよう、いよいよ最後の追い込みです! Sakou
2026.3.13

