けんちく部log。
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水分と塩分 熱中症対策
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 今日15日は西日本で真夏日となった所があり、北海道でも真夏日一歩手前まで 気温が上がった所がありました。 18日(月)は暖気が流れ込み、関東では全国で今年初めての猛暑日が予想されます。 体が暑さに慣れていない時期に季節外れの暑さとなりますので、熱中症に警戒して ください。 熱中症対策の基本は、「水分・塩分のこまめな補給」「エアコンや遮光による環境調整」 「体を直接冷やす工夫」です。 喉が渇く前に水分を摂り、室内温度を適切に保つことで、急激な暑さによる 体調不良を未然に防ぐことができます。 十分な睡眠:質の良い睡眠をとり、日々の疲れを残さないことも熱中症予防に つながります。 おやっとさー by・・・shimode
2026.5.15
コンクリート打設
先日某施設で1階部分と2階部分のコンクリート打設を行いました。 沢山の作業員さんのおかげで作業が大幅に進みました。 まだ現場は続くので事故等ないように頑張りたいと思います。 わしたけ
2026.5.14
new科学館
連休中に3月27日に13年ぶりの大規模リニューアルを行った 鹿児島市立科学館へ行ってきました。 私もかれこれ20年近く行ってなかったのでとても新鮮な気持ちで楽しめました。 体験型の施設が増えていて子どもたちが楽しそうでした👍 by ひがし
2026.5.12
今年のTAGメン。
今年も4・5月を中心に TAG Designで建てた築10年までのすべてのお宅を TAGメンに(メンテナンス)訪問させてもらいました 作業内容的には 雨水ますや外壁の洗浄、草取りなどなど。。 仕上げの工夫の中で経年後の劣化が最小限に抑えられるように 日々の清掃やメンテナンス性の高い材料の選定など 大事だな~と毎年考えさせられます また来年おじゃまします~☺ ながの
2026.5.11
大隅で山登り!
GW登山記。 大隅半島にある九州百名山2座に山登り! 1座目は、南大隅町・錦江町・肝付町にまたがる稲尾岳。 日本有数の照葉樹の樹林帯で、とても植生豊かな山! 今回は滝巡りコースを登りました。 目印がとてもわかりやすい! 道中にはいろいろな形の滝がありました。涼しくて気持ちいい~ 山頂には小さな神社がありました。 帰りは周回ルートで!途中の展望で、写真左上が稲尾岳山頂、右上には種子島が見えました。 帰りは沢歩き!照葉樹と滝を満喫して、5時間の山行でした。 2座目は肝付町の甫与志岳(ほよしだけ)へ! ひたすら登りが続きます・・・。 甫与志岳は肝属山地の1つで、その他の山を縦走できるルートもあります。 でも距離が長すぎて、パンフレットには単独登山禁止と書いてありました。 なので、途中の展望台まで行って引き返すことにしました! 頂上は岸良海岸、高隈山、開聞岳が見える360度パノラマ! また新たな鹿児島の景色を見れて、良い大隅登山となりました…。 Sakou
2026.5.8
5月8日は何の日
5月8日といえば、最も有名なのが「世界赤十字デー」です。 これは、赤十字の創設者である アンリ・デュナン の誕生日に由来しています。 彼は「敵味方関係なく救うべき」という理念を提唱しました。 これが現在の赤十字運動の原点です。 世界ではいまだに戦争が絶えません。 1日も早く終結することを願うばかりです。 内田
2026.5.8
竣工。
ちいさな事務所の増築 連休前にお引渡しすることができました 1月から着工した 風の強い海岸でのプロジェクト 既存事務所を稼働させながらの「居ながら工事」 事務所をつなげてからは 執務中の施設関係者と接触のないように 細心の注意をはらいながら職人さんたちもがんばってくれました 関係者のみなさま ご協力ありがとうございました by一丁田
2026.5.7
あくまき
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 端午の節句が近ずくとスーパーマーケットなどの食料品店や、和菓子店などで 「あくまき」が並ぶ。市販品のほか、「あくまき」をつくるための もち米や灰汁、竹皮なども店頭に並ぶ。また、鹿児島県の土産品として人気があり 土産店などでも購入することができます。 「あくまき」は、もち米を木や竹を燃やした灰からとった灰汁(あく)に浸した後、 そのもち米を孟宗竹(もうそうちく)の皮で包んで、灰汁水で数時間煮込んで つくられる。灰汁に含まれるアルカリ性物質がもち米の繊維を柔らかくするとともに 雑菌の繁殖を抑え、長期保存ができるようになる。 「あくまき」は、主に端午の節句で食べられる鹿児島県独独の餅菓子で”ちまき”と呼ぶこともある。 関ヶ原の戦いの際、薩摩の島津義弘が日持ちする食料として持参したのが始まりだという 説がある。保存性が高いことと、その腹持ちの良さから、薩摩にとって長く戦陣食として 活用され、かの西郷隆盛も西南戦争で食べていたといわれています。 こうした背景から、男子が強くたくましく育つようにという願いを込めて、端午の節句に 食べられるようになったと言われています。 おやっとさー by・・・shimoide
2026.5.1
外部足場解体
某施設で先日外部足場の解体が行われました。 作業員さんがあっという間に解体を終わらせていて凄いなと思いました。 まだ現場は続くので事故等ないように頑張りたいと思います。 わしたけ
2026.4.30

