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けんちく部log。

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南九州市新庁舎建設建築工事 ver.35

現場では外部で仕上げの工事が始まっています。 1階部分では塗装が一部仕上がりました。壁がグレーで軒天は白です! Sakou

2025.9.30

某施設新築工事 Vol.5

工事が始まって2カ月が経過しました。   現場では、作業に来られる方に、安全教育訓練として、9月度の災害防止協議会を開催しました。   当作業所にて、工事の進捗の報告や、翌月の工程計画説明と、安全に対する資料を説明します。   10月からは、建物の基礎工事が着手します。     引続き、安全を最優先で作業をしていきます。   By         oRiTa  

2025.9.29

EXPO2025。

  いざ大阪関西万博へ         何かと話題の万博でしたが、閉幕まで1ヶ月を切りましたね。。。     とにかく建築を観たくて朝から会場入りし、人でごった返す前にいくつかのパビリオンを楽しむことができました         全周2km、高さ20mの世界最大木造建築リングも、20万人が快適に過ごすためには必要不可欠なモノだったのではと確信しました         各国のパビリオンがとにかくカッコいい         人にも建築にも酔いしれて気付けば2万歩以上歩いてました。。。         わかりにくい列の並び方や、平気で割り込むギャラリーや、いろんなこともあったけど、日本で6回目となる万博はすばらしい経験となりました   by一丁田

2025.9.26

I様邸木造家屋解体工事

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 南九州市知覧町東別府地内で木造家屋解体工事を進めています。 木造家屋解体とは、木造で建てられた家や建物の取り壊し工事を指します。 老朽化した家屋の建て替えや土地の有効活用などの目的で行われます。 木造家屋は、鉄骨造や鉄筋コンクリート造の建物と比較して、比較的解体しやすいという特徴があります。 そのため、解体費用は安価になる傾向があります。ただし、内装材や外壁などの付帯物が多い場合は、 分別解体が必要となるため費用が高くなることがあります。 事前準備 まず、建物の構造や周辺環境の調査が行われ、解体計画が立てられます。これには、解体に伴う 申請や届出の手続きも含まれます。その後、近隣への挨拶を行い、家屋内の家具や家電製品など の残置物を撤去します。また、建物の周囲に足場や防塵ネットを設置して安全対策を施し、 電気や水道などのライフラインの停止が行われます。 解体作業 準備が整ったら、建物の内部にある壁パネル、天井材、床材などの内装材や、照明器具、エアコン などの設備を手作業で取り外します。その後、屋根材を取り外し、重機を用いて主要な構造体 である柱や梁を撤去していきます。この際、分別のために手作業も併用します。 基礎と整地 建物全体が解体された後、コンクリートなどで作られた基礎部分を重機で取り除きます。 地中に埋まっている配管や電気ケーブルに注意しながら作業を進めます。最後に、解体によって 生じた土やコンクリートを撤去し、土地を平坦に整地して清掃を行います。 おやっとさー by・・・shimoide  

2025.9.25

IGアリーナ

ライブイベントで愛知県名古屋市のIGアリーナへ IGアリーナは令和7年の3月に竣工した新しいアリーナです。 外装は隈研吾建築都市設計事務所が担当し、 外側を取り囲む樹形アーチが名城公園の樹木と調和するデザインを目指しています。 大脇  

2025.9.24

皆既月食

9月8日(月)   皆既月食が午前2時30分頃から始まりました。   今回は夜中でしたが、 次回は2026年3月3日(火)午後8時頃からでとても見やすい時間だそうです。   by ひがし

2025.9.23

完成間近。

二週間後にお引き渡しを迎える予定の『いぶすきの家』 内部は、残すところ細かな仕上げ工事のみとなり ついにグレージュの床があらわになりました   天井の高さをぐっと抑えた部分と 吹き抜けの高さとのギャップによって より解放感のある空間になります ながの。

2025.9.22

現場では内装工事が本格化し、壁の下地やボード、サッシ、ガラス等々、 たくさんの材料が連日搬入されています! そこで、現場ではロングスパンエレベーターという工事用のエレベーターが設置されました! 2階から屋上まで材料をサクサク運ぶのでとても便利! Sakou

2025.9.20

桜丘中学校校舎1号棟長寿命化改良工事 Ver.4

工事だより Vol2を作成しました。 外壁改修中です。 まだまだ暑いです。暑さに負けず頑張りましょう。       内田

2025.9.18

影と暮らす。

    9月も中旬   夕暮れがだいぶはやくなりましたね。。。         TAG Designで採用している引込み障子     開け放しても 締め切っても     その凜とした雰囲気が空間を引き締めてくれます     簡単に出れて炭火焼きできたりする屋外空間があったりすると     暮らしも楽しくなってきます     「余白のある暮らし」   季節も愉しみながら暮らせるといいですね!   by一丁田

2025.9.17

知覧中学校武道館屋根改修工事 ver.4

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 知覧中学校武道館屋根改修工事 現場は、ただいま外部足場の解体撤去、仮設材運搬搬出作業をすすめています。 本日は、社内安全パトロールがありました。 建設現場の安全を守る!安全パトロールの実施と意義 今回は、私たちが定期的に実施している「安全パトロール」についてご紹介します。 日々の業務を遂行するにあたり、安全面の徹底は私たちの責務であり、お客様や地域社会に信頼される建設会社であるためにも 不可欠な要素です。 建設業は他の業種に比べても危険が伴う仕事が多い業界です。 足場の高さや重量物の運搬、重機の操作など、さまざまなリスクが存在します。 そのため、全従業員や関係業者様が安全な環境で働くための対策を常に講じることが大切です。 安全パトロールは、そのための重要な一環であり、社内の安全基準が現場でしっかりと守られているか、 改善すべき点はないかを確認します。 また、安全パトロールを通して、各現場のリーダーだけでなく、若手社員や新入社員も安全意識を高める機会を得ています。 特に現場での実践的な研修(OJT)により、知識だけでなく経験を通して安全管理の大切さを学ぶことができます。 安全パトロールのもう一つの重要な目的は、現場の声を吸い上げることです。各パトロールの際には、 現場で働く社員からのフィードバックを収集し、実際にどのような危険があるのかを把握しています。 これにより、社内での安全ルールや対策を改善し、社員一人一人が安心して働ける環境を作り上げることが可能です。 特に、「安全面」において新しい安全装置や設備の導入が求められる場合は、現場からの声が重要な指針となります。 安全パトロールを通じて、私たちは現場ごとの課題や独自のリスク要因を見つけ出し、改善策を講じることで さらなる安全性の向上を図っています。 建設現場における安全意識の向上には、日々の注意深い観察と改善が欠かせません。 私たちは、安全パトロールを通して、全従業員が常に高い安全意識を持ち、安心して作業に取り組める環境を提供しています。 おやっとさー by・・・shimoide  

2025.9.16

南九州市新庁舎建設建築工事 ver.33

南九州市新庁舎の現場、 1階では発泡ウレタンフォーム吹き付けを行いました。 ウレタンフォームは高い断熱性能を持ち、気密性も高めてくれます。 1階は引き続き内装工事が進んでいきます。 大脇

2025.9.13

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かごしま木造住宅コンテスト2023

最優秀賞である【知事賞】を受賞しました!

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坂之上の家 「ニチハ賞」を受賞しました。

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KMEW DESIGN AWARD2020

喜入の家Ⅲ 竹原賞を受賞しました。

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当社でRenovationした Cafe併設のサテライトOfficeが知覧町に誕生!

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