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けんちく部log。

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「日記・コラム」のカテゴリーを絞り込みました。

あじさい。

鹿児島市平田町の「坂の上のあじさい園」。 今年もきれいに咲き誇っていました。 やっぱりアジサイは雨が似合いますね。 ジメジメとした梅雨の季節でもアジサイに囲まれて気分は晴れやか! Sakou

2026.7.2

やま&きゃんぷ。

  梅雨の晴れ間をねらって山にいってきました       霧島にある「鹿ケ原」を経由して「竜王山」から「矢岳」へかけての周回コースです       休憩含めて5時間半ほどのトレッキングでした     下山後は お気に入りの「極楽温泉」   一枚岩を彫り込んだ湯舟や露天風呂、おまけにサウナもあって、なんといっても建物の雰囲気がいい       温泉で汗をながしたあとは、   ここもお気に入りの「ひなもりオートキャンプ場」でテント泊   外遊びは楽しいですね。。。   by一丁田    

2026.6.30

夏が来た!

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 ビートルズの日(6月29日記念日) 1966年(昭和41年)のこの日、人気絶頂のイギリスのロックグループ 「ザ・ビートルズ」(The  Beatles)が初来日しました。 羽田空港に到着したビートルズを出迎えたのは500人ほどのファンと、 物々しい警備陣でした。警備は彼らの宿舎や公演会場でも厳戒に行われ、 誰一人近ずくことができませんでした。 翌日から東京・日本武道館で3日間5回の公演を行いました。 学校をさぼってかけつけた高校生ら6520人が警察に補導されたが ケガ人は一人も出さなかった。2026年(令和8年)で来日60周年となりました。 ビートルズ(The Beatles)と言えば何を思い浮かべますか? レリピ~レリピ~♪ 日本武道館? 1964年東京オリンピックの柔道競技会場として建設され同年10月3日に開館しました。 設立された頃は、「日本武道の聖地」的な意味合いが現在以上に強かったため 1966年にビートルズのコンサートが行われた際には、「日本の武道文化を冒涜する」 などとして異を唱える者も多かったそうです。 ビートルズのコンサートが実現して以後は、日本における音楽の聖地としても知られる ようになり、多くのミュージシャンにとっての憧れの舞台になっています。 日本武道館は、設計は山田 守、施工は竹中工務店、総工費は当時の金額で18億円です。 法隆寺夢殿をモデルにした八角形の意匠です。 大屋根の稜線は富士山をイメージしています。 2026年12月3日~ 矢沢永吉 国内最年長日本武道館公演開催が決定しました。 矢沢永吉 CONCERT TOUR2026 『jist keep goinng ~ ロックの軌跡~」 6days おやっとさー by・・・shimoide

2026.6.29

トモツク九州

6月23日にカクイックス交流センターで行われた建設ディレクター地域ネットワーク共に育て、地域をつくる「トモツク」九州のキックオフに参加してきました。 今回、各社の建設ディレクターの仕事内容や、建設ディレクターと技術者、現場代理人の関係性などについて講習を受けた後に全体セッションを行い建設ディレクター同士の交流ができ、とてもいい経験になりました。 またこういう機会があればぜひ参加してみたいです。 わしたけ

2026.6.26

2つの台風

週末にかけて2つの台風が接近しています。 (Yahoo天気より) 特に7号は鹿児島に上陸も考えられます。 早めの備えを心掛けましょう。 大脇

2026.6.25

山の上に天国があった!

大分のくじゅう連山へ山あるき。 今シーズン最後のミヤマキリシマのパトロールへ! シーズン中のくじゅう連山は、 クルマも停められないくらい混雑するとYoutubeで観たので、 前回の反省を活かしておうちを夜中の1時に出発! 今回登ったくじゅう連山の三俣山の登山口がある 長者原ビジターセンターの駐車場は朝の5時すぎには満車になってました。恐るべし... 3時間くらい仮眠をとっていざ出発。 三俣山には西峰・本峰・北峰・Ⅳ峰・南峰とピークがあり、今回は全部登る計画! 登っている途中の景色もキレイでなかなか先に進みません! 向こうに見える山もミヤマキリシマのピンクで染まっていて、さぞ盛り上がっていたことでしょう。 最初の西峰に登頂。 山頂付近は真っピンク! あまりの絶景に私も含め他のハイカーたちも立ち尽くしていました... ここから次への山頂へはピンクに囲まれながら登っていきます! 三俣山の全ピークを制覇! まさに天国のような時間... どこもかしこも写真スポットでいっぱい写真撮りました! 最後に登った南峰から、温泉宿の山小屋「法華院山荘」に寄ります。 すぐそこじゃんと思いながら歩き始めましたが、激下りで大変だった! この三俣山南峰を下ってきました。 あとで調べてみるとやっぱり難コースのようですが、いつかはこっちからも登ってみたい! 下ったところには、くじゅうの山々に囲われた坊ガツルという盆地が広がっています。 ここではなんとキャンプをすることができます。 テント泊を楽しんでるハイカーを指くわえながら見ていつか私もと... またやりたいことが増えました... 法華院山荘でお昼ごはん。 温泉も付いて、宿泊もできる山小屋は九州でここだけです。 山の中でそういう体験ができるのは絶対最高です。 次来たら白米を炊いて、カレーを食べると決意! またまたやりたいことが増えました... 帰りは麓沿いを歩く楽ちんルートで下山。新緑がとてもキレイ。 今回は九州のハイカーがくじゅうの山々に惹かれる理由がよく分かる山行となりました。 しばらく通うことになりそうです! Sakou

2026.6.22

AIに想う。

今さらながら     AIの進化にため息が出てしまう一丁田です     ららぽーとのガンダム背面写真       「ガンダム座らせてみて」     AI………   待つこと数秒           このクオリティである。。。。     人間の考えた技術は 人間の手仕事を超えて どこまでも進化していく。。。     うまく共存していくしかありませんね!

2026.6.18

冷やし中華食べました。

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 砂漠化および干ばつと闘う国際デーは、毎年6月17日に行われる国連の国際デーです。 1994年12月に国連総会決議により制定され、1995年から実施されています。 国連や専門機関では、砂漠化・土地劣化・干ばつが世界規模の課題になっていると警鐘を 鳴らしています。 気候変動により、干ばつの頻度・強度・期間が増大し、健康・農業・エネルギー・生態系 に深刻な影響を及ぼしていると指摘されています。 砂漠化対処条約UNCCDなどの資料では、土地劣化が毎年膨大な面積で進行し、生物多様性 の喪失や干ばつリスクの増大、コミュニティの移住などを招いていると説明されています。 国連のメッセージでは「土地劣化を逆転させ、土地再生への投資を拡大すること」が 強くもとめられています。今、戦争などしている場合ではありません! 人類の未来のために・・・いつやるの?・・・今でしょう! 土地再生が雇用創出・食料・水の安全保障、気候変動対策、地域経済の強靭化につながる ことが強調されています。 おやっとさー by・・・shimoide  

2026.6.17

初夏の山あるき!

前回に続いて初夏の山あるき。 またまたミヤマキリシマのパトロール! まずは大分県玖珠町の万年山(はねやま)へ。 登りやすい山でミヤマキリシマのシーズンは多くのハイカーで賑わう人気の山。 朝4時に出発予定が1時間寝坊したので、駐車場が満車で空き待ちでした!大反省! 一面にミヤマキリシマの大群落がびっしり広がっていました。 足元が芝生になっていたので、シートを広げてごはんを食べると最高だと思います! 山頂は360度開けていて、阿蘇山などの山々を望むことができました! --- 続いては霧島連山の大幡山と韓国岳・大浪池へ。 霧島連山の中でも一番好きな大幡山は、 高千穂峰や韓国岳をバックにミヤマキリシマが広がる絶景を楽しめます! 去年の秋から新燃岳の噴火警戒レベルが引き下げられて、山頂まで行けるようになりました。 ↓高千穂峰 ↓韓国岳 この日の朝は雨の中登っていて、山頂に着いたら天気が良くなりラッキーな日でした。 --- 最後に韓国岳と大浪池を縦走。 霧島連山のミヤマキリシマは、最高峰の韓国岳で最後の見ごろを迎えます。 いつも天気が悪くて、タイミングを逃してましたが、 この日は午後から天気が崩れる予報だったので、朝からバタバタ登りました! 火口の山肌にもたくさん咲いていました。 ガスってましたが、それもなかなか良い雰囲気! 帰りは大浪池をぐるっと一周してごはんを食べて下山しました。 ミヤマキリシマは、毎年この時期の短い間しか見れないからこそ、 何度でも行きたい初夏の山あるきです! Sakou

2026.6.10

いきたいとこふえた。

  新福岡県立美術館建替工事の起工式が執り行われたようですね     数年前に     設計者である隈研吾さんのとある展示会にて模型をながめていたことを思い出しました           大濠公園に向かって建つ美術館は、   表の国体道路からも通り抜けできるよう「アーバンスリット」と名付けられた通り抜け空間もあるらしい         そのお隣りには 巨匠 前川國男設計の市立美術館がありますね     完成までの3年間は定点カメラで撮影されるようなので 経過も含めて楽しみですね         楽しみなスポットが また増えました。。。   by 一丁田            

2026.6.8

環境の日

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 6月5日は「環境の日」、そして同じく6月は「環境月間」です。 政府や企業だけでなく国民全員で環境のことを考えるべく制定されたこの日。 「具体的には何をする日?」 「地球温暖化の現状は?」 「環境のために私たちができることは?」 そんな疑問や実践できるエコアクション、地球を守るためのヒント。 「環境の日」をきっかけに、今日から暮らしの中で一歩ふみだしてみませんか。 6月の健康管理~梅雨を元気にのりきるために~ 6月に入り、いよいよ梅雨の季節になりました。雨の日が続くと、体調や気分にも 影響が出やすくなります。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 この時期は、気圧や湿度の変化により、「なんとなく体がだるい」「頭痛がする」 「食欲が落ちる」といった不調を感じる方が増えてきます。 いわゆる”梅雨だる”とも呼ばれる状態です。 今からできる対策 ①規則正しい生活を心がける ②軽い運動やストレッチ ③体を冷やしすぎない ④バランスの良い食事 特にビタミンB郡やたんぱく質を意識して摂ることで、疲労回復をサポートします。 おやっとさー by・・・・shimoide    

2026.6.5

初夏を彩る山登り!

初夏の九州の山を彩る ミヤマキリシマツツジのシーズンがやってきました! まずは高千穂河原へ。 高千穂峰→鹿ヶ原→中岳中腹探勝路をパトロール! 高千穂峰は登山道脇や山肌にポツポツと! 鹿ヶ原と中岳中腹探勝路は去年の秋に、 新燃岳の噴火警戒レベルが引き下げられて行けるようになりました。 高千穂峰をバックに咲くミヤマキリシマは何度見ても良き! 続いては、熊本へ。 阿蘇山の一つの烏帽子岳(えぼしだけ)。 草千里ヶ浜からピンクに染まった烏帽子岳を見て期待が膨らむばかり! こんな景色があるんだと感動! こんなに咲き誇ったのは久しぶりとのこと! 山頂は人が多すぎて写真撮れませんでした。 体力が有り余っていたので隣に見える阿蘇山の一つ杵島岳(きじまだけ)へ。 なんとも阿蘇らしい景色。 ピンクに染まった烏帽子岳を背に800段の階段を激登り! 火口が見えました。 阿蘇山はいろいろな山でできています。 また来年もこの景色が見れると良いな! Sakou

2026.5.29

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最優秀賞である【知事賞】を受賞しました!

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坂之上の家 「ニチハ賞」を受賞しました。

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