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「喜入の家Ⅴ 新築」のカテゴリーを絞り込みました。

配筋。

喜入の家Ⅴは配筋を進めていき、 配筋検査を受けました。   配筋とは鉄筋を適切な量や位置に 配置することをいいます。   職人さんは鉄筋をものすごいスピードで組み立てていきますが わたしは鉄筋1本運ぶのも、重いし、たわむしで一苦労です。 職人さん、さすがです。 コンクリートを打設してしまうと 鉄筋はすべて隠れてしまうので ココで一度、社内検査や第三者機関(JIO)などの配筋検査を受けていきます。 この検査に合格しないとコンクリートを打設できません。 無事合格し、コンクリート打設完了しました! 打設の様子はまた後日!   ながの。

2024.12.13

着工しました。

喜入の家Ⅴが着工しました~☺   まずは基礎工事から。   各地点の高低差を調べるレベルという機械を据えて   細かく高さを確認しながら作業を進めていきます。     高さを確認、掘って、確認、削って、確認。。の繰り返しです。     住宅の新築工事は工事内容がめまぐるしく変わります。   安全第一で品質の高い建物がお引渡しができるよう   工事を進めていきます!     ながの。              

2024.12.4

地鎮祭。

喜入の家Ⅴ新築工事の地鎮祭が執り行われました 当日は大雨の予報で心配していましたが 式典中は全く降らないでいてくれて、 社内で雨女といわれる私には珍しい幸先いいスタートでした👏👏   8月中旬から着工予定です! 一緒に家づくりを楽しんでいきましょう~!!! ながの。        

2024.7.20

ショールーム。

着工へ向けて準備を行っている喜入の家Ⅴ   図面作成と並行して、水回り製品の確認を行うため   施主さまとショールーム見学へ行ってきました。     キッチンひとつとってもカウンターの素材やシンクの形   コンロのボタンの種類など数多くの仕様の中から   決めなければならないことがたくさんあるので   体力勝負+時間もあっという間に過ぎてしまいます。     じぶん自身定期的にショールームへは行きますが   行くたびに商品の入れ替えが行われているので   商品説明を受ける度に感動します!   ながの。                    

2024.6.7

地盤調査…

建物などを建てる前に、その地盤がとの程度の建物の重さに耐え沈下に抵抗する力をもっているかを調べる事です。 例えば、その土地が軟弱な地盤で建物の荷重に耐えられないと建物は沈下します。 地盤調査では、建物が沈下するかしないか判断でき、沈下の恐れがあれば適切な対策(地盤改良)を行います。   地盤調査は、法律で義務付けられています。甚大な被害を出した阪神淡路大震災後の2000年(平成12年)に建築基準法が 改正され、家を建てる際に地耐力を調べる事が建築基準法上で求められるようになりました。 戸建て住宅の場合は、通常、建物の四隅と中央部の5ポイントを調査します。   今回の調査判断では、地耐力に問題がなく、ベタ基礎仕様を適用となりました。 by      OriTa        

2024.6.5

スタートです!!

  喜入の家Ⅴ。 現在は着工へ向けて、詳細図の作成やサンプル集め、地盤調査などなど   一歩づつ実現へむけて準備を進めているところです。     プレゼン資料の中のスケッチや模型などから 自分が住んだらこんな感じかな~と妄想の中で   何日も仮住まいをしたおうちなので カタチになっていくのが   とても楽しみです   『笑顔あつまる シンプルな空間(ハコ)の暮らし』   スタートです!!   ながの。      

2024.5.20

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最優秀賞である【知事賞】を受賞しました!

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喜入の家Ⅲ 竹原賞を受賞しました。

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