けんちく部log。
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「公共工事」のカテゴリーを絞り込みました。
ミュージアム知覧ホール屋根改修工事 ver.2
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 すっかり秋めいてくる10月。 食欲の秋、運動の秋、芸術の秋など、話題に事欠かない時節です。 「涼しい」が徐々に「寒い」に変わり始める衣替えの10月。 上着をもう一枚羽織るかどうか玄関先で迷うなんてことも多いと思いますが、 体調管理には十分に気を付けたいですね。 ミュージアム知覧(南九州市立博物館) 施設情報 「未来へ向かう前に今一度振り返る」 人類の歴史とは、異時間、異空間との出会いの繰り返しなのかもしれません。 例えば、農耕民の五穀豊穣を願う踊りに、海洋民族の習慣や習俗が入ってきたり。 そうした文化と文化の交わるところから、新しい波が生まれてきます。 私たちのふるさと知覧にも、交錯する文化の波をいたるところに発見できます。 ミュージアム知覧では、「交錯する文化の波」をテーマにして、 音や映像で楽しむシアターや、比較民族、武家屋敷、知覧城跡、薩摩のかくれ念仏 などについての展示でわかりやすく紹介しています。 おやっとさー by・・・shimoide
2025.10.28
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.40
ただいま現場では内装と並行して 壁や天井のウレタン吹付けを行っております。 屋上は断熱材を敷き込むため、断熱材が入らない機械基礎などの下は3階の天井に吹き付け断熱性能を確保します。 byひがし
2025.10.23
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.39
現在、建物の地下水槽では防水工事が進められています。 新庁舎の地下水槽では、 雨水を取り込んでろ過したあと、トイレなどの水に利用する環境に配慮した建物になる予定です! Sakou
2025.10.21
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.38
内装も順次入っていき金属製建具もどんどん取付を行っています。 それに伴い建具下の沓摺にモルタルを詰めていきます。 【沓摺モルタル詰め】 壁につけてから入らないモルタルはこの段階で詰めていきます by ひがし
2025.10.11
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.37
駆体の出来上がった屋上では、いよいよ防水工事も始まりました。 アスファルト防水という種類の防水工事をおこなっています。 防水シートをアスファルトでくっつけていきます! アスファルトは現場で炊いています。 シートを張った上には、保護のためのコンクリートを打設します! Sakou
2025.10.9
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.36
ただいま現場では着々と内装が進み ついに3階の下地に着手しております。 壁の種類や、下地の位置などしっかりと確認していきます。 by ひがし
2025.10.2
現場では内装工事が本格化し、壁の下地やボード、サッシ、ガラス等々、 たくさんの材料が連日搬入されています! そこで、現場ではロングスパンエレベーターという工事用のエレベーターが設置されました! 2階から屋上まで材料をサクサク運ぶのでとても便利! Sakou
2025.9.20
知覧中学校武道館屋根改修工事 ver.4
おはようございます。こんにちは。こんばんは。 知覧中学校武道館屋根改修工事 現場は、ただいま外部足場の解体撤去、仮設材運搬搬出作業をすすめています。 本日は、社内安全パトロールがありました。 建設現場の安全を守る!安全パトロールの実施と意義 今回は、私たちが定期的に実施している「安全パトロール」についてご紹介します。 日々の業務を遂行するにあたり、安全面の徹底は私たちの責務であり、お客様や地域社会に信頼される建設会社であるためにも 不可欠な要素です。 建設業は他の業種に比べても危険が伴う仕事が多い業界です。 足場の高さや重量物の運搬、重機の操作など、さまざまなリスクが存在します。 そのため、全従業員や関係業者様が安全な環境で働くための対策を常に講じることが大切です。 安全パトロールは、そのための重要な一環であり、社内の安全基準が現場でしっかりと守られているか、 改善すべき点はないかを確認します。 また、安全パトロールを通して、各現場のリーダーだけでなく、若手社員や新入社員も安全意識を高める機会を得ています。 特に現場での実践的な研修(OJT)により、知識だけでなく経験を通して安全管理の大切さを学ぶことができます。 安全パトロールのもう一つの重要な目的は、現場の声を吸い上げることです。各パトロールの際には、 現場で働く社員からのフィードバックを収集し、実際にどのような危険があるのかを把握しています。 これにより、社内での安全ルールや対策を改善し、社員一人一人が安心して働ける環境を作り上げることが可能です。 特に、「安全面」において新しい安全装置や設備の導入が求められる場合は、現場からの声が重要な指針となります。 安全パトロールを通じて、私たちは現場ごとの課題や独自のリスク要因を見つけ出し、改善策を講じることで さらなる安全性の向上を図っています。 建設現場における安全意識の向上には、日々の注意深い観察と改善が欠かせません。 私たちは、安全パトロールを通して、全従業員が常に高い安全意識を持ち、安心して作業に取り組める環境を提供しています。 おやっとさー by・・・shimoide
2025.9.16
南九州市新庁舎建設建築工事 ver.33
南九州市新庁舎の現場、 1階では発泡ウレタンフォーム吹き付けを行いました。 ウレタンフォームは高い断熱性能を持ち、気密性も高めてくれます。 1階は引き続き内装工事が進んでいきます。 大脇
2025.9.13

